ホーム/建築/ル・コルビュジエ/イムーブル・クラルテ共有イムーブル・クラルテImmeuble Clartéル・コルビュジエ1932年·スイス・ジュネーヴUNESCO鉄骨とガラスを多用した集合住宅。光(clarté)を名に持つだけあり、開口と構法の近代性が際立つ。 住宅単位の繰り返しとファサードの透明性から、集合住宅における「自由なファサード」と構法の関係を読める。見どころファサード — 構造と開口のどちらが主導しているように見えるか。建築家ル・コルビュジエ (Le Corbusier)一覧へ戻る情報の修正を知らせる